審査落ちSTOP消費者金融ナビ

おすすめのカードローンをランキング形式でご紹介します。

▼審査通過率Ranking▼



最短1時間で融資!プロミスはWEB完結で24時間キャッシングOK!!瞬フリなら10秒でお振込!


※電話での在籍確認に対してご要望がある場合、申込完了後すぐにご相談ください!


三菱東京UFJ銀行カードローン お試し診断




みずほ銀行カードローンは「Web完結申込」が可能!!



▼プロミスWEB完結を動画で解説▼

【どうしても不安ですか?】
プロミスには無記名でOKな無料お試し診断があります。最後にもう一度「本当に無理かどうか」をチェックしても良いのではないでしょうか?
こちらの公式サイトでどうぞ!
最短1時間で融資!プロミスはWEB完結で24時間キャッシングOK!!瞬フリなら10秒でお振込!

カードローンやキャッシングの審査に不安がある人は意外と多いですね。

そういう場合は、ご自分の「信用情報を知る」ということも1つの解決策になります。

JICCやCICなどにおいて金融事故が記録される際は、「事故情報」と言われるのではなく、「異動情報」と正確には言われます。

個人信用情報機関には、JICC・CIC・KSCの3つがあります。


◆金融事故とはどういう場合をいうのか?

・返済日から61日以上

・あるいは3ヶ月以上の支払いの延滞(遅延・滞納)があるもの、またはあったもの

これらが事故情報(異動情報)と定義されます。

返済期日から61日以上が経過した段階ではじめて、個人信用情報機関があなたの信用情報に「異動」と記載する可能性が発生するのです。

ただし、ここに盲点があって、100%ではないのです。
62日目以降でも金融事故にならないケースもあるのです。

というのは、金融会社における事故情報の登録のタイミングは各社によってまちまちなのですね。
あるいは、あなたの属性も要因の1つです。

仮にあなたが年収1億円の富裕層であれば、何かのトラブルかもしれない、と勝手に金融会社が忖度してくれて、事故にならないこともあり得るのです。(少し極端な例ですが・・)

しかし基本的には、3ヶ月以上の長期延滞は事故として記載される可能性が高いと思われます。

そして個人信用情報の返済状況欄に「異動」と登録されると、最低でも5年間くらいは事故情報が掲載され続けます。これがやっかいなのですね。

そうなると、いま現在、あなたの信用取引においてきちんと返済・支払いを延滞なく行なっていても、過去5年以内に異動と記載される金融事故が起きていると、新規でクレジットカードを作ったり、消費者金融のキャッシングや銀行カードローンで借り入れすることが難しくなるケースがあります。

ただし、これも絶対、審査に通らないというわけではありません

5年以内に金融事故があってもキャッシング審査に合格(パス)する人はいます

意外でしょうが、れっきとした事実ですので覚えておくと良いでしょう!